ようこそお越し下さいました。
こちらはナムコの対戦格闘ゲーム「鉄拳2」登場キャラ、白頭山を支援する同盟です。

「3」以降さっぱり音沙汰無くその生死すらも分からなかった白。しかし天は我を見捨てなかった。
「5」で見事復活!ますます渋さに磨きをかけ、白髪に髭を蓄えての登場。
これからも白頭山を応援し続けてゆく所存です。

サイドストーリー
【鉄拳2】
元チャンピオンだった父親を持つ、テコンドーの達人。
ペクが幼い頃、父親は怪我がもとで選手生命を絶たれてしまった。
それ以来父親は酒浸りになってしまい、あげくの果てに投獄されてしまう。
一家はどん底の生活を強いられ、ついに母までも蒸発。
そんな中、子供たちのために脱獄してきた父親を食料欲しさに誤って殺してしまう。
ペクは誰よりも父を尊敬していたのに…。
この恐るべき体験がトラウマとなり血を見るたびにペクを狂わせるようになった。
その後警察に保護され、育てられるかたわら父親と同じ道を歩むべくテコンドーを修得。
しかし、父親殺しの過去を知っている人物(ロウの道場と対立する道場主)に脅されて、ロウの道場を襲撃してしまう。
このとき不在だったロウとの闘いは避けられないものとなってしまった。

【鉄拳5】
テコンドーの達人にして花郎の師匠、白頭山。
数年前、テコンドーの指導に地方を訪れていたペクは、帰宅途中に何者かに襲われ意識を失う。
彼が再び意識を取り戻した時、そこは軍の病院で、
面会に訪れた国防部幹部の話によると1年間、ペクは意識不明の状態だったという。
その後、軍で指導に就いていたペクは、基地司令官の要望を受けて
軍を脱走した花郎宛に自分の無事と、軍へ戻るよう説得の手紙を書いていた。
そして2人は2年半ぶりの再会を果たしたのだった。
そして2ヶ月後、ペクは花郎の成長を確かめるため、
再びThe King of Iron Fist Tournamentの舞台に立つのだった。


心得および信条

・たかだか中ボスキャラにあそこまでリアルで凄惨な過去を負わせるなよ、ナムコ!!
・でもだからこそ「白頭山」であるとも思う。
・白は漢だ。
・そして侠だ。
・下段が心許なくても気合いでカバー。
・渋さに惚れた。
・あの地味加減がいい。
・2Pカラーの微妙なセンスに深いツッコミは入れない。
・「3」は泣いた(白がいなくて)
・でも花郎EDでの師弟感動の再会を少し期待した。
・実際のEDでまた泣いた(影も形もない)
・「4」以降も三島家お家騒動の行方より、彼の安否の方が気にかかる。
・師範の説教は別腹だ。
・「TT」白EDでは弟子の上目遣いにお株を奪われてしまった事が、少し悔しい。
・「5」では花郎への手紙の主はもしや……と思いつつもぬか喜びはしたくないと敢えて期待はしなかった。

まさか本当に白からだったなんて!!
・「おかえり」と叫んだ。
・紳士風なスーツ&帽子がいい。
・でもその姿で若者キャラにやられると「親父狩り」という単語が頭をよぎる。
・狩られない為にも対戦には力が入る。
・あくまでノーマル仕様な胴着もいい。
・髭も白髪も素敵だと思う。
・公式での「いぶし銀」設定も問題なし。
・以前から持っていた「渋さ」に加え「哀愁」も漂っているが関係ない。
・いやむしろ歓迎。
・貴方に会えて、本当に、よかった……byカズ○サ・オダ


以上の項目にうなずける点が多数あれば君も立派な同盟要員。
バナーを貼って静かに熱い意思表明を。
(参加報告等の必要はありません。名簿もありません。ひっそりとささやかに、だが確かな意志を持って白を支援する、それが当同盟の方針です)

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頂き物バナー花郎さんが作ってくださいました!有難うございました!!

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