2026年 4/25日(土) 今回の報告は関戸さんと久々の新田さんのコンビからです。 鶴見半島で良型のアジが周っているとの事で今回は青物ではなく、 遠投かご釣りによる、アジ狙いだそうです。 珍しいですね。 さて結果は如何に。 以下はご本人のコメントです。
「 この時期に30cm以上のアジが回遊してますので狙いに行ってきました。 17時 釣り開始するも全くアタらず。 やはり真暗にならないとダメそう。 新田君に19時半ようやくアタリ! 上がってきたのは20cm程のアジ。 その後、パラパラ上がるも12〜20cmのサイズ。 関戸にもようやくアタるも12〜20cmサイズ。 21時頃 新田君にアタリが頻発。 最大30cm。 関戸、あまりアタらず。 新田君の横に投げさせてもらうとアタリが来ました。 今日一番の引きで35cmのアジ。 投げる場所を30m移動させただけで釣果アップ! 22時過ぎに帰ろうと思いましたが時合が続き23時の終了。 釣果は新田君、12〜30cm25匹。 関戸、12〜35cm8匹。 アジは刺身とりゅうきゅう(大分郷土料理)で食べました。、酒が進みました。」 との事。
さすが大分ですね。 半夜だけでこの釣果ですか。 尺アジが釣れて良かったですね。 タックルもいつもより軽めで楽だったと思います。 実はこの日、筆者も播磨さんと大アジが周っているとの噂を聞き、通しで行ってきましたが大型は出ず、数も過去最低でダメでした。 これからは気温も上昇しお魚も替わってくるのでしょうね。 次回の釣り物も楽しみです。 |